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三笠ホテル元シェフ・依田氏直伝の秘蔵レシピをもとに、町内13店舗のシェフたちが連日連夜試行錯誤して完成させました。小麦粉から2時間かけてローストしたルーを、ブイヨンやフォンドボー・オニオンソテー等で伸ばしてつくるカレーソースは、昔ながらの懐かしい味です。甘みを出すかくし味に「軽井沢産のジャム」が入っています。
軽井沢のトナリのとなりの隣街・東御市にある永井農場は、農薬の使用を極力抑える昔ながらの農法でお米をつくっています。お米本来の旨みをじっくり育て、甘みと粘りが強くツヤもいいのでそのまま食べてもどんどん食べられちゃいます。
信州黄金シャモは、地鶏ならではの歯ごたえがある食感、ジュワッと肉汁が溢れる深い旨み、そして噛むほどに増す豊かな風味と3拍子揃った長野県が誇るブランド地鶏です。生産に手間暇がかかるため、高級店でしか使用されていません。参考:信州黄金シャモの焼きとり1本50g=315円〜
三笠ホテル営業当時のカレーライスはすべての薬味が刻まれていました。これは「ホテルらしいおもてなし」の意味が込められています。なかでも、塩もみした刻みたまねぎはクセもなく、カレーソースのアクセントにピッタリ。
多くの政財界人や著名人たちに愛された三笠ホテル。そんな三笠ホテルを知ることで、軽井沢の素晴らしさを再認識できる三笠ホテルカレー、そのルールの一つとして三笠ホテルゆかりの著名人を紹介するペーパーナプキンをご用意しました。シリーズになっているので集めてみても面白いかも。
安心で安全な信州ポークのみを使用しています。長年付き合いのある松本の精肉店と試行錯誤しながら独自のカット製法を開発。国産豚の中でも特に人気があり、都内の有名レストランなどでも使用されています。
参考:信州ポークのソテー(150g)950円〜
100%長野県産のお米を使用。その甘みや香りを最も引き出すよう、水分量や炊き上げる時間にも細心の注意を払っています。こうして炊きあがったお米は、熱々のうちに肉巻きおにぎりの“中心”になっています。
ベースとなる醤油は九州発祥の“たまり醤油”を使用。そのタレを信州人の味覚に合わせ、改良を重ねて出来上がったのが「信州GANKO肉巻き屋」のオリジナルタレ。香ばしい香りが食欲をそそります。
一つ一つ、専門の“肉巻き職人”スタッフが丁寧に巻いています。冷凍加工は一切行わず、その日仕込んだものはその日のうちにお客様に召し上がっていただきます。
信州味噌発祥の地「佐久」。江戸時代から続く地元の老舗みそ蔵・和泉屋商店が佐久平一帯で採れた米・天然塩を使い長期熟成させた元祖信州味噌+信州産りんごを練りこみ甘めの品のある味に仕上げました。
地元生産農家から直送される、冷凍されていないフレッシュな国産豚骨のみを使用し、20時間以上かけて作るスープはコクがあるのにマイルドで臭みがありません。安養寺味噌との相性も良く、最後の一滴まで存分に味わえます。
佐久地域の生産農家から直接仕入れた信州ポークの上質なバラ肉のみを使用。10時間以上じっくり煮込み、信州ポークの旨味を閉じ込めました。参考:信州ポークのソテー150g=950円〜
信州ならではの美味しい空気と整った環境で大事に育てられた貴重な豚肉です。その信州ポーク本来の旨味と食感を残し、パリッとジューシー!国産豚でも特に人気の信州ポークは都内でも広く使われています。
参考:信州ポークのソテー150g=950円〜
軽井沢の人気ホテルでひっぱりだこのくまざさパンをホットドッグ用にアレンジしました。小海町の「高原のパン屋さん」で一つ一つ丁寧に作られるこのパンは、風味豊かでとても優しい味がします。また、くまざさは疲労回復や美容に良いと今注目を浴びています。
ソースには信州名物の野沢菜をふんだんに使用しています。歯ごたえ、風味、香り、すべてがジューシーなソーセージと絶妙にマッチした、クセになる味です。このホットドッグのためだけに作られたこだわりのソースは一食の価値あり。
野沢菜ソースのかくし味に信州みそを入れています。この信州みそは御代田の契約農家に特別に作っていただきました。かくし味にしてしまうにはもったいないくらい、しっかりしたまろやかな味のみそです。
軽井沢エリアで採れるトマトやレタスは、高原ならではの昼夜の寒暖差と深くたちこめる霧によって甘みたっぷり&みずみずしい仕上がり。地元の契約生産農家が手間暇かけて作った野菜を、フレッシュな状態で調理しています。
長野県佐久市にある老舗・塩川ベーカリー協力のもと、優しい甘みにこだわったオリジナルバンズが完成。焼きを入れたパンからは口の中から鼻にかけ優しい甘みが通り抜けます。お肉やソースを包み込むバンズは噛めば噛むほどモチモチとし甘さが際立ちます。
信州牛:「リンゴで育った信州牛」として有名な長野県のブランド牛肉。おもに県内の高級レストランや高級旅館のメイン料理として使用されています。
信州ポーク:指定の飼育農場で徹底的に管理されたマニュアルのもとに育てられた信州ポークは、国産豚肉のなかでも特に人気があり、都内の有名レストランなどでも使用されています。
参考:信州牛のステーキ150g=3000円〜
参考:信州ポークのソテー150g=950円〜
フレッシュトマトをベースにしたオリジナルソースは、飴色になるまで炒めた玉ねぎを加えじっくり煮込みます。トマトのフレッシュ感を残しつつもコクのあるソースはパティとの相性抜群。
軽井沢のとなり街・御代田で採れるレタスは、高原ならではの昼夜の寒暖差と深くたちこめる霧によって甘みたっぷり&みずみずしい仕上がり。地元出身の店主がレタス農家の同級生にお願いして、毎日畑まで仕入れに行っています!
信州牛:「リンゴで育った信州牛」として有名な長野県のブランド牛肉。おもに県内の高級レストランや高級旅館のメイン料理として使用されています。
信州ポーク:指定の飼育農場で徹底的に管理されたマニュアルのもとに育てられた信州ポークは、国産豚肉のなかでも特に人気があり、都内の有名レストランなどでも使用されています。
参考:信州牛のステーキ150g=3000円〜
参考:信州ポークのソテー150g=950円〜
チリベースのサルサがタコスの一般的ソースですが、当店は細かく砕いたナッツをふんだんに入れたクリーミーなソース。相性バツグン!!そして辛党の方には、ホットサルサソースもトッピングとしてご用意しております。
メキシコ料理の「タコス」をご飯と一緒に食べる「タコライス」は沖縄で誕生しました。ご用意したお米は、甘みや香りが強く艶やかな長野県産コシヒカリ。さらに、信州産卵の温玉をとろ~り絡めました。食数限定販売です。
原料の自家製飲むヨーグルトに使用する生乳は、小諸・佐久・東御の酪農家4軒に限定しており、良質な生乳を最大限に生かし、自然の風味がとても豊かです。コクがあるのにすっきりした口あたりが特徴です。
毎年ベルギーで開かれる、食品分野を中心とした製品の技術的水準を評価する品評会「モンドセレクション」にて、’09年に銅賞を受賞。香料・安定剤など添加物を一切使わず生乳100%で作っています。乳酸菌の組み合わせも独自のもので、日本とフランスで製法特許を取得しています。
ソフトクリームのベースになる原料にも自然の感じを活かして作ったミルク味を主体としたものを使っています。くどくないので、よりヨーグルトの美味しさが引き立ちます。
カリカリ感のあるお菓子の味を主体としたワッフルコーンを使用。真夏でもコーンがフニャフニャにならない様に食べやすさも考えました。